まずは東京駅に集合して、それぞれ好きな駅弁を買う。
「踊り子」に乗り込む。行先は修禅寺だ!修禅寺って何県?
なんとも風情のある観光コースを巡る。
修禅寺で一番古い宿「あさば」なにもかもがええんです。1泊2食でウン万円。
進藤さん+子供一人、ゆきねえさん、高橋さん、そして私という変な組み合わせ。
宿の人「お父さんとお母さんとお子さんは、こちらにどうぞ。」といいながら、誰がお母さんか解らず、間違えてもいけないので、目を合わさない。そんな感じで笑える。
料理はたっぷり2時間かけていただきました。日本人に生まれてえがった〜。
お風呂もゆっくり入って、露天風呂も堪能。揃いも揃って、仕事人間で、ゆっくりのんびりするのに慣れてないので、どこか落ち着かないって、悲し過ぎやろ!
ふっかふっかの布団でおやすみなさい。












































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